植物と眠る優しさ。Flower Sleep Down 春秋用合い掛け/リサイクルダウン
植物と眠る優しさ。Flower Sleep Down 春秋用合い掛け/リサイクルダウン
植物と眠る優しさ。Flower Sleep Down 春秋用合い掛け/リサイクルダウン
Flower Downとは、イタリア産リサイクルダウンとカポックの木の実から採れた繊維をブレンドして生まれた、サステナブルで新しい素材です。カポックの繊維から生成された綿状の素材は、水鳥の羽毛と同様に空気を含み熱を逃がしにくい事から、木に実るダウンと呼ばれております。
¥35,000(税込)
送料無料 ・ 3日以内のご連絡で返品可
SIZE
COLOR(パイピングカラーをお選び頂けます)
DESCRIPTION
Flower Downとは、イタリア産リサイクルダウンとカポックの木の実から採れた繊維をブレンドして生まれた、サステナブルで新しい素材です。
カポックの繊維から生成された綿状の素材は、水鳥の羽毛と同様に空気を含み熱を逃がしにくい事から、木に実るダウンと呼ばれております。
表参道布団店では、この新しい素材“Flower Down”を、私達が求める品質であるダウンパワー360㎤/g以上の性能に仕上げました。
ブレンドの割合:イタリア産リサイクルダウン約75%、カポック約25% (イタリアのミナルディ社より国内で初めて直輸入)
シングルサイズで0.85kgの羽毛を充填しており、春秋の少し肌寒い時期に丁度良い軽くて暖かい羽毛布団です。
備考:羽毛の量/重さ 0.85kg(シングル) / 0.96kg(セミダブル) / 1.08kg(ダブル) / 1.19kg(クイーン) / 1.3kg(キング)
ご利用の目安は室温25度〜15度程度まで。9月から11月にちょうど良い厚さのかけ布団です。
<商品の特徴>
今まで以上にクリーンである事にこだわった表参道布団店の羽毛布団をご体感ください。
<商品の特徴詳細>
Flower Downは、ヨーロッパの羽毛3大商社であるイタリア「ミナルディ社」から直接輸入しています。
ミナルディ社は欧州アパレルハイブランドにFlower Downを降ろしています。表参道布団店はミナルディ社の現地工場を視察し、国内布団ブランドとして唯一取引を開始。ミナルディ社から直接Flower Downを仕入れています。
FEATURES
PRODUCT FEATURES
イタリア直輸入の高品質リサイクルダウン。
富士吉田の縫製職人が一枚一枚国内で手作り。
掛け布団の寝返り性能で実用新案を取得。
綿100%の60番サテン生地で縫製。
防ダニ・アレルギー加工済み。
SPECIFICATION
SPEC
| ダウンパワー | 360㎤/g(720フィルパワー) |
|---|---|
| 生地素材 | 綿100% 60番手サテン |
| 色展開 | 黒/白(パイピングカラー選択可) |
WARMTH GUIDE
温かさの目安
季節を選ばず使いやすい、ちょうどよい保温力です。ほどよい重みがあり、掛かっている感触を好む方に向いています。
POLICY配送・返品・規約
配送について
ご注文確定後、通常 3〜7 営業日以内に発送いたします。受注生産品・お取り寄せ品は別途お時間を頂戴する場合がございます。
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|---|---|---|---|---|
| カテゴリ | 掛け布団 | SLEEP DOWN | 掛け布団 | SLEEP DOWN | 掛け布団 | SLEEP DOWN | 掛け布団 | SLEEP DOWN |
| シリーズ | リサイクル羽毛 | 新毛 | 新毛 | リサイクル羽毛 |
| 季節 | 春秋用 | 春秋用 | 春秋用 | 春秋用 |
| 価格 | ¥35,000 | ¥168,000 | ¥88,000 | ¥48,000 |
OUR POLICY
私たちの想い
表参道布団店。がなぜこの作り方を選んでいるのか。作り手の考えをお読みいただけます。

#1 25年間、羽毛布団だけを見続けてきて思うこと。
25年間、私は羽毛布団という一つのものだけを見続けてきました。 この仕事を始めた頃は、人生のほとんどを羽毛布団と過ごすことになるとは思っても…
読む#2 なぜこの工場なのか。
14年間、私は今でも富士吉田へ通い続けています。 東京から約2時間。近い距離ではありません。それでも時間をつくって足を運びます。
読む#3 なぜ白州で洗うのか。
羽毛布団は、少しワインに似ていると思っています。 瓶のラベルと、飲んだときの印象。その二つで、安いものから高いものまで値段が決まる。
読む#4 デンマークで学んだ、ものづくりのこと。
2021年の11月、私はデンマークにいきました。 コペンハーゲン。イタリアを回ったあと、たった一泊二日の、短い滞在でした。
読む#5 なぜバイオーダーで作るのか。
羽毛布団は、少しワインに似ています。以前もそのように書かせていただきました。 中に入っている羽毛が実際にどんなものなのか。
読む
#6 なぜClean Cycle Downを始めたのか。
2021年、デンマークを訪れました。以前にも書いたとおり、現地でさまざまなものづくりに触れ、帰国してから、自分には何ができるのだろうと本当に…
読む










