掛け布団マンスリーレンタル/Clean Cycle Down
掛け布団マンスリーレンタル/Clean Cycle Down
掛け布団マンスリーレンタル/Clean Cycle Down
¥3,960(税込)
初回発送のみ送料 ¥3,300(税込)・以降送料無料 ・ 3日以内のご連絡で返品可
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DESCRIPTION
表参道布団店が提供する羽毛布団のサブスクリプション(月額制レンタル)サービスです。
1ヶ月単位(¥3,960~)から使用することができます。(初回のみ送料¥3,300を別途頂戴致します)
使用する商品は「Clean Cycle Down本掛け、肌掛け」となります。
布団の種類(本掛け、肌掛け)は季節により弊社が選定してお送りいたします。(お客様のお好みによりお選びいただくことも可能です)
本掛け、肌掛けを年に1回ずつお送り致します。
レンタル終了(解約)の際は、マイページの「定期購入」から解約のお手続き(またはメール・お問い合わせフォームでご連絡)のうえ、お届け時の布団袋に布団を入れ、同梱の返送用伝票で山梨県の当社工場へご返送ください。工場で到着を確認した日がレンタル終了日となり、レンタル終了のお知らせをメールでお送りします。
掛け布団カバーは別途お求めください。
ただし、以下の場合は別途送料¥3,300がかかります
・一度解約し、再度レンタルを行う場合
・レンタル期間中、サイズ変更を行う場合(商品変更時でのサイズ変更は可能です)
・お支払いは毎月クレジットカードでの引き落としとなります。
・初回分はお申し込み時にクレジットカードで決済します。レンタル期間は、ECサイトにて商品を申し込んだ日から10日後を第1日目とし、翌月の同日に2回目の自動引き落としが行われます。以降は、1ヶ月ごとの自動更新になります。
(例:4月1日にサイトにて申し込みをした場合、10日後の4月10日がレンタル開始日となります。)
以下のレンタル規約をよくお読みになりご同意の上お申し込みください。
レンタル規約
ご利用ガイド
円滑なサービスの実施を目指して、お客様(以下「甲」)と株式会社表参道布団店(以下「乙」)では、レンタル商品ご利用のお客様に次の規約についてご同意いただいております。ご一読の上、ご理解・ご協力をお願いいたします。
第1条(賃貸借契約)
甲は、乙からレンタル商品(以下「商品」という)の賃貸(以下「レンタル」という)を受けるものとする。
レンタル期間およびレンタル料金の引き落とし日は、第3条に定めるとおりとする。
レンタル商品の内容は、レンタル料金請求書(以下「請求書」という)または納品書兼受領書(以下「納品書」という)に記載するものとする。
商品は、原則として乙の公式ECサイトでの受付をするものとする。ただし、別途取り決めている場合はそれに従うものとする。
乙は、甲の利用申込みに基づき貸し出す商品を正常な状態で貸し出す義務を負うものとする。万一、引き渡した商品に異常があった場合は、速やかに同等の商品と交換するものとする。
第2条(個人情報の取扱いについて)
乙は、甲の個人情報については、甲と乙との間のレンタル契約の締結ならびにレンタル契約後の乙の権利の保存、管理、変更および権利行使、乙の提供するレンタルサービスの提供、レンタル契約に関するアフターサービスの提供の目的範囲内で利用する事とする。
第3条(レンタル期間)
レンタル期間は、甲が商品を申し込んだ日から十日後を第一日目(レンタル開始日)とし、1ヶ月ごと(毎月同日)の自動更新とする。初回のレンタル料金は申込み時に、2回目以降はレンタル開始日の翌月同日から毎月同日にクレジットカードにより引き落とす。*例:4月1日に申し込んだ場合、4月10日がレンタル開始日となり、5月10日に2回目の引き落としとなる。(ただし、1月31日等は2月末とする)
第4条(貸出数の制限)
甲は商品在庫等により貸出数量が制限されても異議ないものとする。
第5条(レンタル料金)
レンタル料金は、ホームページに記載されている料金とする。
第6条(支払方法)
レンタル料金(配送引取料金、消費税を含む)は、乙が指定する日本国内発行のクレジットカードによる決済とする。ただし、支払方法を別途取り決めている場合はそれに従うものとする。
初回のレンタル料金は申込み時に支払うものとし、2回目以降は第3条に定める引き落とし日に、その日から始まる1か月分を支払うものとする。
第7条(解約)
甲は、乙の公式ECサイトのマイページ(「定期購入」画面)から、または乙にE-MAIL(乙の公式ECサイトのお問い合わせフォームを含む)で解約の意思を通知することにより、いつでも解約を申し込むことができる。乙は、解約の申込みを受け付けたときは、甲の登録メールアドレスへ受付完了のメールを送信する。
解約の申込みを受け付けた時点のレンタル期間(1か月)の末日をもって自動更新を停止し、以降のレンタル料金は請求しない。
甲は、解約の申込み後速やかに(遅くとも前項のレンタル期間の末日までに)、商品を付属品とともにお届け時の布団袋に入れ、同梱の返送用伝票を使用して乙の指定する工場(〒403-0004 山梨県富士吉田市富士見6-11-40 表参道布団店 山梨工場)へ返送する。返送用伝票を使用した場合の返送料は、初回にお支払いいただいた往復分の送料に含まれる。返送用伝票が手元にない場合は乙に連絡する。
乙が商品の到着を確認した日をレンタル終了日とし、乙は甲の登録メールアドレスへレンタル終了のお知らせを送信する。
レンタル期間の途中(31日未満)で商品を返却した場合であっても、レンタル料金の一部返却または割引は行わないものとする。ただし、乙の責めに帰すべき事由による場合はこの限りではない。
第2項のレンタル期間の末日を過ぎても商品の返却が確認できない場合、乙は甲に返却を求める連絡をする。連絡後も相当の期間内に返却されないときは、乙は商品が紛失したものとして第9条に定める費用を甲に請求することができる。
第8条(商品の保全)
甲は、商品を第三者に譲渡したり、転貸、質入れ、担保権の設定等をすることはできないものとする。
甲は、商品について第三者からの差押、その他法律的、事実的侵害が発生した時、またはその恐れがある場合は、直ちにその旨を乙に通知しなければならない。
甲は、乙の承諾なく、商品に他の商品を付着(付合物)、改造、性能等の変更または別途取り決めた使用場所の変更はできないものとする。
商品の引渡後に甲の責めに帰すべき事由により生じたトラブルによる損害については、乙は責任を負わないものとする。
甲は、乙に届け出ている住所等に変更があった場合は、速やかに届け出なければならないものとする。
第9条(商品の滅失、顕損等)
レンタル中に生じた商品の滅失、毀損(通常の使用による損耗、減耗は除く)等については、原則として同等商品との取替えに要する費用または修理代金に相当する費用全額を甲が負担するものとする。
紛失、盗難、天災等で商品に異常が発生した場合は、遅滞なく乙に報告するものとする。
第10条(契約の解除)
甲が上記の各項の事項に違反した場合、乙は相当の期間を定めて是正を催告し、その期間内に是正されないときは、商品の返還を請求し、レンタル契約を解除することができるものとする。ただし、甲の違反が重大で契約の継続が困難な場合、または乙の債権保全のために必要と認められる場合は、催告をせずに解除することができるものとする。
前項によって乙が商品の返還を請求したときは、甲は直ちに商品を返却しなければならない。
第11条(合意管轄裁判所)
本契約に関して裁判手続きの必要が生じた場合、乙の本社所在地を管轄する裁判所を第一審の合意管轄裁判所とする。
第12条(協議事項)
本規約に定めのない事項が生じた場合および本規約の解釈に疑義が生じた場合は、乙と甲の間で誠実に協議し解決するものとする。
(2026年10月8日改定:第1条・第3条・第6条(課金日)・第7条(解約)・第8条・第10条・第11条。課金日の変更は2026年10月8日以降のお申し込みに適用)
SPECIFICATION
SPEC
| 羽毛 | Clean Cycle Down 100%、ダウンパワー400㎤/g |
|---|---|
| 生地 | 綿100% 60番手サテン |
| 色 | 黒または白 |
WARMTH GUIDE
温かさの目安
季節を選ばず使いやすい、ちょうどよい保温力です。体への負担が少ない軽さで、寝返りもしやすい掛け心地です。
POLICY配送・返品・規約
配送について
ご注文確定後、通常 3〜7 営業日以内に発送いたします。受注生産品・お取り寄せ品は別途お時間を頂戴する場合がございます。
返品・交換
サイズについて
OUR POLICY
私たちの想い
表参道布団店。がなぜこの作り方を選んでいるのか。作り手の考えをお読みいただけます。

#1 25年間、羽毛布団だけを見続けてきて思うこと。
25年間、私は羽毛布団という一つのものだけを見続けてきました。 この仕事を始めた頃は、人生のほとんどを羽毛布団と過ごすことになるとは思っても…
読む#2 なぜこの工場なのか。
14年間、私は今でも富士吉田へ通い続けています。 東京から約2時間。近い距離ではありません。それでも時間をつくって足を運びます。
読む#3 なぜ白州で洗うのか。
羽毛布団は、少しワインに似ていると思っています。 瓶のラベルと、飲んだときの印象。その二つで、安いものから高いものまで値段が決まる。
読む#4 デンマークで学んだ、ものづくりのこと。
2021年の11月、私はデンマークにいきました。 コペンハーゲン。イタリアを回ったあと、たった一泊二日の、短い滞在でした。
読む#5 なぜバイオーダーで作るのか。
羽毛布団は、少しワインに似ています。以前もそのように書かせていただきました。 中に入っている羽毛が実際にどんなものなのか。
読む
#6 なぜClean Cycle Downを始めたのか。
2021年、デンマークを訪れました。以前にも書いたとおり、現地でさまざまなものづくりに触れ、帰国してから、自分には何ができるのだろうと本当に…
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